こんばんは
寝取られマッチングです
混浴露天風呂じゃないとダメな体になってしまいました
最近、思い知らされたことがあります
それは・・・
混浴露天風呂じゃないとダメな体になってしまいました
とっても景色が良い
温泉の質が良い
熱~いお湯で体や頭が火照ってしまった時の気持ちよい風
で
とても良い温泉だったのですが・・・
隣に妻がいない
周りに人がいても会話しない
ただ入っているだけ
そしてそれが普通で当たり前なのかもしれませんが
私には物足りない(-_-)
私は
いいお湯
いい景色
そして
いい出逢い
そして
妻と会話し
そして
周りの人からも話しかけられたりして・・・
そして
ながーーーーーーーーく入っていたい
それを満たすものは混浴露天風呂( *´艸`)
もう私は混浴露天風呂でしか満足いかない体になってしまったのだと体感してしまいました( ノД`)
私の栃木県の混浴露天風呂ランキング
ということで・・・
そんな私の栃木県の混浴露天風呂ランキングを感想も含めてご紹介したいと思います(^_^)/
1位
大出館
本当に本当に楽しかった混浴露天風呂♪
というのも、栃木県の混浴露天風呂の中でも1番人が多かったです
1回目はカップルさん3~4組、男性10人くらい
2回目はカップルさん5組以上、男性20人以上いたような気がします
混浴露天風呂の中でたくさん話したのもここが初めてで、1回目に来た時にお話ししたカップルさん・ご夫婦さんとは帰りにライン交換をさせていただき今でも親交があります(^^)
良いお湯で
良い雰囲気で
開放的で
そして気の合う人と普段は話せないような話をたっくさんして・・・
片道3時間弱の道のりですがそれ以上の価値があった混浴露天風呂だと思いました
ただ問題は・・・
硫黄が強すぎること(;^ω^)
入ったあとは、硫黄の臭いが体からきっと5日間はします((((;゚Д゚))))
会う人会う人に「硫黄の強い温泉に入ってきたんだ」と伝えないと体臭がヤバイ人だと思われます笑
少し汗をかいてしまうと
硫黄の臭いがモワって出てきます(>_<)
そして当日、翌日に着た服、大出館で使ったタオルはもう硫黄の臭いに浸食され普段は使えないし、着れなくなると思います
更には一緒に洗った衣類も・・・硫黄の臭いに浸食されます
色々な洗剤や洗濯方法も試しましたが・・・この問題は不可避です( 一一)
それさえ無ければ・・・
毎月行っていてもいてもおかしくないくらい素敵な混浴露天風呂です

2位
薬師の湯
「橋から見える」「対岸から見える」混浴温泉ということでハードルが高い混浴温泉ですが、意外にもいつ行ってもカップルさん・夫婦さんがいて男性さんもいる混浴露天風呂。
4月くらいに行ったときはお湯がぬるくて寒くなり長く入れませんでしたが6月の暖かい日に行ったら丁度良く長湯が出来ました(^^)
気を遣ってくれる男性が多いような気がします。
入っている男性は多いけど距離は保ってくれる人ばかりで入りやすかったです。
川の横の露天風呂だけど実際入浴中からは川は見れなく、その代わり反対側に建つホテルの窓が気になると言えば気になります(;^ω^)
そんな周囲の目が気になるカップルさんや女性は券売機で200円か300円で湯あみ着をレンタル出来るので、行ってみて「無理」と思ったらそれを着て入るのも良いと思います
あと内湯(男女別)も料金内で入ることも出来るので外の混浴露天風呂に入った後、内湯で熱いお風呂に入ってから帰ることも出来ます(^^)
3位
こまゆみの里
山の奥の奥の温泉。
薬師の湯からきっと1時間くらい山奥に入っていったことろにあり、そのせいか全然人がいなくて、私個人的な意味で・・・
混浴露天風呂に着た意味がなかった気がしました
途中はインターネットどころか携帯の電波も届かないです。
他に入っている人がいないと「妻と2人だけで入る混浴露天風呂なら貸切風呂でも同じ」なのでここまで遠く来た意味は・・・
って感じでした
あとお湯が熱すぎ(>_<)
あのお湯が熱すぎの時に冷水が出るホースがある時、周りの人も熱がっているのが感じ取れるときに1本のホースを一人で独占して使うのって結構気まずいですよね(;^ω^)
栃木県の混浴露天風呂コンプリート目指します
ということで、2026年6月21日現在は3つしか行っていないので3位までとなりました。
そのうち妻と一緒に栃木県の混浴露天風呂コンプリート目指したいと思います
そして行った混浴露天風呂で良い出逢いにも期待したいと思います(^^)
ちなみにですがウチは混浴露天風呂ではお風呂として入浴を楽しむ範囲(入浴・会話など)以外のことは一切しません
あと栃木県の混浴露天風呂と言えば
・北温泉
・塩原北湯温泉 ゑびすや
・八丁の湯
があるかと思いますがそれ以外の混浴露天風呂がございましたら教えてください。
行ってみたいと思います(^^)
そして・・・
またそこの周辺の飲食店に入り、地のモノを食べてブログに書かせていただきたいと思います(^^)



