去年の暮れに栃木県の混浴露天風呂の【大出館】に行きとっても楽しかったので、また【大出館】に行きたい気持ちがあるんですが、【大出館】のお湯は尋常じゃないくらい硫黄の臭いが体が強く、数日間は硫黄の臭いを放つ体臭がきつい人になるので、どこか良い混浴露天風呂は無いかと探して今回は『外から丸見えで難易度が高い』で有名な【薬師の湯】に妻と一緒に行ってきました(^^)
東京から2時間半
東京から約2時間半。
ネットフリックスでドラマを流してれば2回分
映画なら1回分
8:00に出たら10:30には到着です(^^)
まずは確認
『橋の通行人から見えてしまう』
『対面のホテルから見えてしまう』
という難易度が高い混浴露天風呂。
まずは入ると決める前に近くまで行ってみることにしました(^^;)
道路から下がっていき川の横の歩道を歩いて向かいました
この写真には写っていませんが、この川の中に入って鮎釣りみたいなのをしている人が5人くらいいました(^^)
あとは私たちの前に外国人のグループとカップルが前を歩いていて『この人たちも薬師の湯に入るのかな』なんて思いその方々の後を着いていくように後ろを歩き向かいました(^^)
この道を歩いているとマイナスイオンと綺麗な空気で、すごく清々しい気持ちになれました(^_^)/
川治温泉 薬師の湯
そして見えてきた【薬師の湯】がこちら
もうこの時点で『99%無理だな』と思いつつもう少し近づいてみました(^^;)
真正面からはこんな感じ。
目の前にはホテルの窓がズラリと向いていて…
これは難易度が高いと言うか…
とりあえず入浴は諦めました(^^;)
ちなみに前を歩いていた外国人の方は近くに行く前にUターン。
きっと川治温泉 薬師の湯にそもそも向かっていなかったぽいです
そして前を歩いていたカップルさんは反対側の【薬師の湯】近くには行かれていましたが、周りでウロチョロして、入口らへんでUターンして・・・結果やめたっぽいです。
『橋から丸見え』というネット記事もありましたので一応と橋からも見て…

丸見え具合をしっかりと見て、私たちもUターンして帰ることにしました(^^;)
気持ちがいいんだろうな
それにしてもこんなキレイな川の横で入る露天風呂は格別でしょうね

キレイな空気
川のせせらぎ
解放感
きっと入ったらかなり気持ちいいんだろうな川治温泉 薬師の湯…
なんて想像するだけで後ろ髪が引かれます(;´Д`)
かわじいの道先案内図
そんなお湯に浸かれないもんだから、とりたえず川に近づき手を水につけてみましたがとっても冷たくて気持ちがいい(^^)
これがお湯だったら…
なんて思いつつ当然ここでいつまでも川に手をつけてても寒くなるだけなのでまた来た道を戻っていきました(^_^;)
そして川の横の道を歩いていると…
川治温泉 薬師の湯に向かっているだろうと思われる男性グループ2組とすれ違いました(^^)
2組ともめっちゃ妻のこと見てる…
きっと心の中で『この女の人薬師の湯に入っていたのかな』なんて思っているのかな、なんて思うと少し笑えてきます( *´艸`)

あと、その道の途中に『かわじいの道先案内図』ってものがありましたんでよかったら参考に!
きっとわかりづらいと思うのでちょっと追記(^^)

と言うことで、川治温泉 薬師の湯は入らず終了しました(^^;)
『せっかく来たのに残念!』な訳ですが、実は他の用事もあり栃木県に来たので残念ではありますがそこまで残念ではありませんでしたが・・・このあと、ここに着てよかったちょっとした発見があったのでそれを次書こうと思います(^^)
栃木県の混浴露天風呂
それにしても今回は混浴露天風呂には入れませんでしたが、栃木県は東京から2時間半なので栃木県の混浴露天風呂は全部行ってみたいななんて思っています(^^)
栃木県の混浴温泉は
・大出館
・川治温泉 薬師の湯
・奥鬼怒温泉郷 八丁の湯
・北温泉旅館 天狗の湯
があるみたいで
現在
・大出館 ![]()
・川治温泉 薬師の湯 ![]()
・奥鬼怒温泉郷 八丁の湯
・北温泉旅館 天狗の湯
な感じですので【奥鬼怒温泉郷 八丁の湯】【北温泉旅館 天狗の湯】の2つも行ってみたいななんて思っています(^^)
混浴と寝取られは通ずるものがある
でも、この前【奥鬼怒温泉郷 八丁の湯】のホームページを見たら宿泊している人じゃないと立ち寄り湯は利用できないようなことが書いてあったような…
あと【北温泉旅館 天狗の湯】は【川治温泉 薬師の湯】と同じように難易度が高いとか(^^;)
妻が少し後ろ向きです(^_^;)
ではとりあえずそんな感じで“寝取られ”界隈では寝取られ・寝取り好きは混浴も好きみたいなところがあり、“混浴露天風呂”は“寝取られ”と通ずるものがありますので、“混浴露天風呂”情報も今後なにかあればブログに書いていきたいななんて思います(^^)
皆様も混浴露天風呂情報がお持ちでしたら、きっと寝取られマッチングを見られている方々も知りたい人が多いかと思うのでDMで教えていただけると嬉しいです(^^)
よろしくお願いします(__)
では次回は『川治温泉 薬師の湯』で見つけた発見を書きたいと思いますのでよかったらまたご覧ください(^^)
最後まで記事をお読みいただき、ありがとうございました。






